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エクスペディション33:まじで神ゲ

大げさと思うかも、でも本当に超面白かった。 凄すぎて、ほんの少しだけフランス国を見直した(冗談、許してくれフランス人)。

最近あまりゲームやってないので、だが毎回このゲームを起動した、終始で夢中だった。 少しでも勧めたくて、だからこの投稿を書いた(「後に続く者たちのために」と言ってもいい)。 アメリカにはハヤてるけど、日本でよく売れるかは僕には知らない(日本ゲーム大賞のブレイクスルー賞を受賞したも知ってるが、プレイヤー数とか知らん)。 一人さえクレール・オブスキュールを買う価値がると納得してるなら僕の役目は張たせた。

音楽

最高。

断言できる:ロリエン・テスタルドは天才1。 僕の言うことを信じなくていい:自分で聴いて!

くだらない会で気を抜く時に、テストに本気出す時に、こんな曲に考える。

僕の好みは多分SerpenphareCleaUne vie à peindreThe End in Me、でも悪い曲など存在しない。

物語

結構いいと思うぜ。 感情的と面白いなシーンもあり、それとベル・エポックのファンタジー舞台は美しい。

ギュスターブは遠征隊50の作戦を説明する

何も知らないままの方が一番楽しめると思うから、読むのはやめた方がいい。

ネタバレ:第1幕終了

ギュスターブが目立っているヴィサージュの戦い;でもこの時点ですでに亡くなった

ギュスターヴの死は全く予測しなかった。 Sandfallのやつめ、第二幕の戦いのティーザーにわざとギュスターヴをパーティに入れた。 そして彼の死の時点でまだ数々のスキルがあったはずなのに。 つまりショックだった。

ネタバレ:第3幕終了

ヴェルソとマエルのどちか選ぶのは超難しかったな。 僕はヴェルソ波だけど、どちにせよとっても悲しい終わりだ。

それとエスキエーとシエルの会話の時に涙が出るほど感動した。

ああ、それと演技(声もモーキャプ)も上手だ。ジェニファー・イングリッシュ(マエル)はたくさん称賛を貰ったけど、当然なことだ。

ゲームプレイ

シエルのスキル

最初は「ああ、やっぱチョロいそう」と思ったんだけど、ターン制バトルとリアルタイムバトルの融合はいいバランスだ。 ローリスクな遊び方を望めば避けるだけでいい。それ以外はパリィ。

進行には文句は言わない。 強すぎな状況はある(終盤に近い時が最も2)が、オマケボスはかなりタフですよね。

とあるの幼い少年との会話

探検は何てことのない。 景色はすごいけど、登山と周りを歩くのは普通のアンリアルエンジンのゲーム。 戦闘は別だ:ビルドをじっくり作り込むのはいい気分だ(文字どおりのスキルアップ)。

例えのピクトスビルド

個人的に燃やすビルドは結構おもろい:モノコ(バゲットアロを持って)はバフとデバフをつけ、ヴェルソ(コープソを持って)は機関銃だ、それとマエル(メダルウムかDLCのリコルウムのどちかを持って)はバーニング・キャンバスで敵を燃やす。 一か八か(殺すか殺されるか)のビルドもあるよ。

もちろんつまらないスキルもある(ゲホステンハルゲホ)…なんちゃら機会があればプレイヤーは最適化でゲームの楽しみを消去してしまう。

結論

何で僕の漫言まだ読んでるんだ! 早くクレール・オブスキュールを試して!


  1. この大作以外に一歳経験がない。おかしくねえ!? ↩︎

  2. ネタバレ:第3幕 数時間シモンと戦い、それをちょっと楽にするためにピクトスとルミナを最適化した。でも麻痺はぶっ壊れから「遠征隊がキャンバスから消される」のやつを使う前に殺した…ちょっとがっかした (# ̄ω ̄) ↩︎

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