大げさと思うかも、でも本当に超面白かった。 凄すぎて、ほんの少しだけフランス国を見直した(冗談、許してくれフランス人)。
最近あまりゲームやってないので、だが毎回このゲームを起動した、終始で夢中だった。 少しでも勧めたくて、だからこの投稿を書いた(「後に続く者たちのために」と言ってもいい)。 アメリカにはハヤてるけど、日本でよく売れるかは僕には知らない(日本ゲーム大賞のブレイクスルー賞を受賞したも知ってるが、プレイヤー数とか知らん)。 一人さえクレール・オブスキュールを買う価値がると納得してるなら僕の役目は張たせた。
音楽
最高。
断言できる:ロリエン・テスタルドは天才1。 僕の言うことを信じなくていい:自分で聴いて!
くだらない会で気を抜く時に、テストに本気出す時に、こんな曲に考える。
僕の好みは多分Serpenphare、Clea、Une vie à peindreとThe End in Me、でも悪い曲など存在しない。
物語
結構いいと思うぜ。 感情的と面白いなシーンもあり、それとベル・エポックのファンタジー舞台は美しい。
何も知らないままの方が一番楽しめると思うから、読むのはやめた方がいい。
ネタバレ:第1幕終了
ギュスターヴの死は全く予測しなかった。 Sandfallのやつめ、第二幕の戦いのティーザーにわざとギュスターヴをパーティに入れた。 そして彼の死の時点でまだ数々のスキルがあったはずなのに。 つまりショックだった。
ネタバレ:第3幕終了
それとエスキエーとシエルの会話の時に涙が出るほど感動した。
ああ、それと演技(声もモーキャプ)も上手だ。ジェニファー・イングリッシュ(マエル)はたくさん称賛を貰ったけど、当然なことだ。
ゲームプレイ
最初は「ああ、やっぱチョロいそう」と思ったんだけど、ターン制バトルとリアルタイムバトルの融合はいいバランスだ。 ローリスクな遊び方を望めば避けるだけでいい。それ以外はパリィ。
進行には文句は言わない。 強すぎな状況はある(終盤に近い時が最も2)が、オマケボスはかなりタフですよね。
探検は何てことのない。 景色はすごいけど、登山と周りを歩くのは普通のアンリアルエンジンのゲーム。 戦闘は別だ:ビルドをじっくり作り込むのはいい気分だ(文字どおりのスキルアップ)。
個人的に燃やすビルドは結構おもろい:モノコ(バゲットアロを持って)はバフとデバフをつけ、ヴェルソ(コープソを持って)は機関銃だ、それとマエル(メダルウムかDLCのリコルウムのどちかを持って)はバーニング・キャンバスで敵を燃やす。 一か八か(殺すか殺されるか)のビルドもあるよ。
もちろんつまらないスキルもある(ゲホステンハルゲホ)…なんちゃら機会があればプレイヤーは最適化でゲームの楽しみを消去してしまう。
結論
何で僕の漫言まだ読んでるんだ! 早くクレール・オブスキュールを試して!